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平成24年度関東大学テニスリーグ(女子の部)結果

【2012年10月1日:修整】
公開時、間違った記述がありましたので修整いたしました。関係者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしました。お詫び申し上げます。

【公開時、投稿記事】
今更ですが・・・「平成24年度関東大学テニスリーグ」が全て完了したようです。早稲田大学の No.1 は今年も万全だったようです。それにしても・・・毎年、公開されるフォーマットが違うし、ウェブページはお粗末だしで、何とかして欲しいと感じる「関東学生テニス」のウェブサイトです!

そんな中で、公開されている情報から「平成24年度関東大学テニスリーグ」の最終結果を総括してみました・・・情報が散漫で間違っているかもしれませんが。更に、毎年のことですが、女子の部のみの掲載です。もともと「娘」に関連した「俺流!テニス論」ですので。男子の結果に関しましては、「関東学生テニス」のウェブページを参照下さい。

1部

筑波大学は、1部へ復活昇格です!他大学に関しては、個人的に波乱なし、順当かな~と感じる順位ですが・・・

2部

最も動きのあった2部!

駒澤大学は、残念ながら1部残留ができませんでした・・・昨年2年前、念願の1部昇格を果たしたのですが2部への降格となってしまいました・・・来年に期待ですね!下部からは、東海大学と東洋学園大学が昇格です!東洋学園大学には、ジュニアテニスの時代から知っている選手が多いので、来年は更なる飛躍を期待しています!

3部

私個人としては・・・日本大学が2部から降格・・・って、ちょっと驚きました!時代なんでしょうかね~来年に期待です。東洋英和女学院大学も降格です、

4部

5部からは、以外かもしれませんが法政大学が昇格です。女子は、最近になって創部!?ですから、今後が楽しみですね。

平成24年度全日本学生テニス選手権大会、全日程終了!優勝は・・・

ここ数週間、本業が忙しいのと機種変更したスマートフォンが自分の利用方法と大きく違っていて、夢中に操作を勉強しているので、ブログ更新が滞っています(って、言い訳から入る・・・)

さて、US Open が始まる前に「平成24年度全日本学生テニス選手権大会」が全日程を終了しました!男子決勝には、我がテニス娘と同じ志津テニスクラブに所属していた星野武蔵選手が進出していたこともあって、注目していましたが残念ながら準優勝でした!ジュニア時代には、良くお父様が「勝てないんですよね~重要な試合で予想もしていないような選手にころっと敗退・・・って事が良くあって・・・」と漏らされていたことを思い出します。

ただ、そうしたお父様にも星野選手自身にも悲壮感はありませんでした・・・というより、周囲にはそうした姿を見せる様な事ありませんでした。お父様は、「とにかく息子が好きなテニス。勝ち負けじゃないのかもしれませんね~」と笑っていたのが今でも忘れられません。

本投稿記事では、シングルスに注目していますが、ダブルスや予選の戦跡は「全日本学生テニス連盟」のウェブページで確認できます。

男子シングルス全戦績(ドロー)

さて、上記でちょっと触れた男子の結果をリンクしておきましょう。ちょっと「テニス365 | tennis365.net::田川翔太「ホッとした気持ち」:全日本学生テニス選手権大会」の一部を引用しておきましょう。

第1シードの田川翔太(日本)(早稲田3年)と、第10シードの星野武蔵(日本)(法政4年)の対戦となった男子決勝。「もう少しネットプレーに出たかったけど、田川くんの速いボールが深く突き刺さってきて出ていけなかった」と星野が試合後に話したように、田川が終始攻撃の手を緩めず、ストレートで勝利。

2連覇を果たした田川は、「大会前は調子がよくなくて2連覇は厳しいかな、と思っていた。今は、うれしい、というよりも少しホッとした気持ち」と笑顔を見せた。

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女子シングルス全戦績(ドロー)

本ブログは通常は女子に関する記述が多いのですが・・・本投稿記事は、珍しくサラッと女子。「テニス365 | tennis365.net::桑田寛子「最後の年だったので」:全日本学生テニス選手権大会」から引用しておきましょう。

第1シードの桑田寛子(日本)(早稲田4年)と、第6シードの山本翔子(亜細亜3年)が顔を合わせた女子決勝は、山本が「一球一球に意図があると感じる」と試合後コメントしたように、桑田が無駄のない速いテンポのストロークで山本を圧倒。

いろいろなコースにさまざまな球種を打って勝負する山本はその技を出せないまま、桑田がストレート勝ち。昭和38年に黒松和子さんが達成した以来のインカレ3連覇を成し遂げた。

そうですか!桑田選手は、インカレ 3 連覇だったんですね!私個人としては、それよりも早稲田大学天下の女子テニスに名門亜細亜大学の復活の兆しが見られたこと、慶応大学の頑張り、といった印象が強かったのですが・・・まっ、勝手な感想ですが

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桑田選手は、卒業後はプロへの転向を宣言しているのですね!大学卒のプロ選手には、私個人の興味がありますし、桑田選手は「国産」ですから、プロでの活躍を追っ掛けたいと思っています・・・

関東では、9月になると学生リーグが始まります!そちらも目が離せませんね・・・

今年もインカレ、「平成24年度全日本学生テニス選手権大会」が始まるよ!

2012年もあっという間に8月ですね!今年はオリンピックイヤーで、まさに「ロンドンオリンピック」真っ盛りと言った状況です。テニス競技も開催されていて、女子はマリア・シャラポワ選手とセリーナ・ウィリアムス選手、男子はロジャー・フェデラー選手とアンディー・マリー選手の決勝戦・・・ジュニアテニスの世界でも現在「全日本ジュニア」が架橋に入り、これから多くの全国大会が控えています。

しかし、私個人としては、何といっても注目は「平成24年度全日本学生テニス選手権大会」、いわゆるインカレに注目です!昨年(2011年)の今頃、「来年は我が娘の勇姿を見たいな~」なんて考えていたし、期待していたわけですから自然と注目がいってしまいます・・・また、ジュニア時代に対戦した選手が多く参戦しているのも注目の的!

既に「全日本学生テニス連盟」のウェブページには「平成24年度全日本学生テニス選手権大会」のエントリーリストが公開されています!ちょっと(女子だけですが・・・)リンクしておきましょう。

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我がテニス娘・・・大学1年生の年齢ですから、当然、注目は関東代表の同年代に注目していますが、同じような年齢の選手、特にジュニア時代に対戦した選手やネットでお知り合いになったご父兄のご子息・・・いろいろな経緯で知っている選手が多数参加しているのは本当に興味深い・・・

予選は15日から、本戦は19日から「岐阜メモリアルセンター」で始まります!

インカレへの登竜門、平成24年度 関東学生テニストーナメントが始まる!

2012年5月7日、いよいよ「平成24年度 関東学生テニストーナメント大会」の本戦が始まります!本戦は96ドロー(女子シングルス)。インカレへは70本!インカレ本戦へは30選手が、予選には40選手がコの大会の結果で進出することになります。

昨年の今頃は・・・「我が娘は、この大会に出場できるのかな~」なんて考えていましたが・・・まったく別の選択をしましたから、当然ですがドローには名前がありません。それでも、一緒に戦ったジュニア選手が出場しているし、新1年生の名前を見るとなんかとっても昔の事のように懐かしい気持ちになります!

ドローは、「関東学生テニス」のウェブページに掲載されていますので、詳細はウェブページをご確認下さい。一番興味がある女子シングルスのドローにリンクを貼っておきます。

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肝心の我が娘・・・それこそ本日から所属する大学の留学のための語学クラスがスタートです。

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大学進学をテニスのキャリアパスに加えるということ

「TENNIS STORY テニスストーリー kids-tennis.com::NCAA」という投稿記事をみつけました。NCAA とは、御存知の通り「National Collegiate Athletic Association」のことで「全米学生体育協会」とでも訳すのでしょうか。いわゆるアメリカの大学のスポーツを取りまとめている組織ですね!

20120226_NCAA

NCAA と言えば、バスケットボールやアメリカンフットボールが有名ですが、当然ですがテニスもあります!上記の投稿記事のちょっと気になる部分を参考のために引用しておきましょう。

アメリカではカレッジスポーツが盛んなことは皆さんご存知でしょう。バスケット、アメリカンフットボール、陸上、などなどプロ顔負けにエージェントが絡んで色々と華やか。そう、テニスもそんな感じで、NCAA 全米大学選手権制覇の為に選手確保に必死。もちろん外国人でも OK ですから tour 19 アメリカ遠征の時にスカウトマンが大勢来ていることも書きましたね。

更に投稿記事は続きます。

(中略)ITF の国際ジュニアランキング基準でアメリカの有名大学は入学できるし、そこそこの成績を上げていればスカラシップ、つまりは入学金免除、授業料免除、寮費免除、ついでに奨学金… などの優遇処置すばらしい。プロで食べていけるなんて難しいことなので、アメリカの大学でしっかり勉強することを選ぶ家族も世界中におり、ジュニア時代からはっきり「アメリカの大学でスカラシップをもらう為の投資である」と割り切ってテニスを頑張る子もいるほど。まあこっちの方が現実味があるものねえ。

(中略)

日本の場合、皆さんご存知のようにしっかりと「閉じた世界」ですから国内の成績でテニス推薦があります。特に重要視される高校総体、インターハイには先生方の作ったルールがあり、海外遠征をたくさんしている選手は出場できません。学校テニスの大会ということでしょう。逆に言えば、学校テニスに入るならば、ITF ポイントなどまったくあきらめるしかありません。

本格的にテニスをやる・・・ではどんなキャリアパスを通るのかは重要な課題です。上記の記述は正に真実で、日本の大学を目指すのであれば、インターハイ(これが高校総体ですね!)や全国選抜大会が重要です。残念ながら全日本ジュニアは、大学での知名度は余り高くありませんから大学によってはカウントされませんので御注意を!

アメリカの大学への進学を考えるのであれば・・・ITF Junior のランキングの向上を目指すのが手っ取り速い(実は明確な推薦理由があれば ITF Junior じゃないくても大丈夫ですが・・・)。しかし、そのためには、そこそこの経済力が必要です。その覚悟は必要でしょうね~

大学テニスか、それともプロテニスか・・・選択の基準

アメリカっていう国は、本当に現実的というか、はたまた余計なお世話というか。ただ、正にこんなレポートが欲しいといった感じもありますが。これから大学へ行こうとするジュニアテニス選手、特に「大学へいかせるか」それとも「プロへ転向するか」を迷っているような「親」に向けてのガイドラインを公開しています。

あくまでもアメリカでの話ですから、全てが日本人に当てはまると思いませんが、それでもかなり参考になりますよね!特にプロ選手が「Beak Even」になる(賞金だけで暮らせるようになる)ためには、どれほどのランキングが必要かを表示しているのが現実的です。

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(上記、出典は「USTA::College Tennis」より)

Congratulation!

やっと・・・我が家も進路が決定しました!通学している高校に無理をお願いして、卒業見込書と調査書を英語で作成して頂きました。調査書の内容は、どこにだしても恥ずかしくありません、と担任の先生からはお墨付きをもらっていましたので、審査で NG になるとは思っていませんでしたが、やっぱり通知が来ないと不安でした・・・そして・・・本日!

「Congratulations on making a very positive choice to become a student…」

いわゆる英文での「合格通知」が届けられました。日本のように「合格」の2文字が無かったので、受け取った本人は「合格通知」と認識していなかったようですが・・・(って、大丈夫かな~)これで、英語の大学への手前まで辿り着きました。当然、もっともっと英語ができるようにならないと授業についていけないでしょうから、まだまだ長き道ですが、それでもこうした通知を待っていた!

目指すは、アメリカにある本校でテニス選手として活躍すること・・・考えもしなかった「親」の考え方をはるかに超えた「夢」を描いていたことになるのですが、はるかに難しいことも確かなはずです。「夢」に終わらないようにしっかりと頑張ってもらうだけです。

いよいよ新しいステージの始まりです・・・(って、また親だけが先行することが無いように細心の注意をして頑張ります)

パラダイムシフト・・・次ステージに向かう!

2011年12月3日・・・大学の合格発表。2次試験の筆記試験が完了した段階で思いのほか成績が悪かった(高校の先生から指摘されました・・・)ので、諦めムードでしたのであまり驚きはしなかったのですが、やはり結果は「ダメ」でした。いろいろと悔いの残るそれまでの経過でしたが、やはり本人が決めて進んできた結果ですから、真摯に結果を受け入れるしかありません。これで、大学テニスで「インカレ」を目指す、という夢が絶たれました。

どうする??

今後の進路に関して高校の先生からもアドバイスを頂いて、これから間に合う推薦入学や一般入試も考えたのですが、それまで第一志望のみを考えて進んできたので他大学への進学に関しては想像ができない、というのが娘の率直な感想でした。「じゃぁ~どうする?」と親としては単純な疑問。テニスはどうする?大学への進学はどうする?将来はどうする?全ての時間が止まったかのような「どうする」の質問漬け。本当にどうする??

そして出てきた娘の解答は・・・「英語だけはしゃべれるようになりたい!」というものでした・・・「えっ!?どうして・・・」と思いましたが、そう言われてみれば、志望大学を決める以前から「アメリカに行きたい」とか「英語、しゃべれるようになりたいな・・・」といった発言が多々ありましたが、私を含め長女も妻も英語は不自由しないため、あまり真剣に次女の希望を考えたことが無かった!といより、「いいじゃん。家族の誰かがしゃべれるんだから・・・」って理由で次女の希望なんかよりもテニスばかりに注目してしまっていた・・・本当は、もっともっと英語をやりたいのかも・・・そんな思いがふっと頭をよぎった。

パラダイムシフト

これまで考えていた「大学へ進学してインカレを目指す」といったごくごく当たり前のような考え方を捨て、英語とテニスを中心にした次ステージをこの一週間、娘と話し合っていました。テニスは続けたい・・・でも英語がしゃべれるようになりたい・・・そんな想いを次女が始めて発言しました。「インカレに出場したい」というのは、どうやら我々親が押し付けていた希望だったらしい。娘本人は、あまりインカレには拘っていない。正に、これまでの考え方に対するパラダイムシフトです。

インカレへの道は、その道すら絶たれたような気がしていましたが、どうやら娘は既に「次」の目指すべき道が見えているようで、本人にとっては「パラダイムシフト」といった大袈裟なことではないようですが、やはり私にとってはパラダイムシフトに匹敵するほどの変化です。

進学はする・・・ただし、英語を中心にする。テニスは勿論継続する・・・娘にとって「テニスと英語漬け」の「次」ステージは既にスタートしたようです。

平成23年度関東大学テニスリーグ(女子の部)結果

さてさて・・・久し振りの更新となりました!今は、必死にブログをセロから勉強し直している現状でして、新しく「ZERO BASE 2.0」というブログを起ち上げて・・・って、以前利用していた「target-a.net」っていうドメインが遊んでいたので。WordPress やその他、ウェブサイトの勉強の結果はそちらで必死さを感じて頂けます(笑)。更には、娘の大学受験もいよいよ本格的になってきました・・・本人がのんびりしているので、私がかっかかっかしていますが、何と言っても娘の進学のことですから、私がうろたえてもしょうがないのですが。

ちょっと前置きが長くなりましたが、関東地区では、「平成23年度関東大学リーグ」が全日程を完了したようです!女子の部は、昨年ほどは入れ替えが無かったようです。特に 1 部は 6 大学がステイといった結果のようです。2 部と 3 部では東海大学と立教大学が入れ替わり。3 部と 4 部では上智大学と学習院大学が入れ替わったようです。それにしても・・・来年は我が娘の大学を応援したいと思っていますが、その前に入学しなければ・・・どうなる事やら!

以下、女子の部に関する最終結果です。リンクは可能な限り新しいものにしていますが・・・全てが最新版になっていないかもしれません・・・全てを調べる前に力尽きました・・・もう一つ!すいませんが女子のみです・・・男子の結果は「平成23年度関東大学リーグ」に掲載されていますのでそちらをご確認下さい。

1部

1 部は入れ替わった大学はありません・・・多少昨年とは順位の変動はあったようですが・・・

2部

立教大学は 3 部から昇格です。その他の大学は変動なし・・・

3部

東海大学は 2 部から降格。学習院大学は 4 部から昇格です。最も変動のあったクラスなのかもしれません・・・

4部

明治学院大学が 5 部から昇格。と東京女子体育大学は降格ということになりました・・・

5 部

すいません・・・全てを調べる気力がありません・・・4 部からの降格した大学のみ掲載です・・・

以下、「平成23年関東大学リーグ」の最終結果を添付しておきます・・・

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「平成23年度関東大学テニスリーグ」の真っ只中ではありますが・・・

夏休みも終わり、我が娘は高校の文化祭(2011年9月16、17日開催)に向けて連日帰宅が遅いようです。高校3年生ですから最後の文化祭ということもあって頻繁に友人と連絡を取りながら準備に忙しそうです。そんな中・・・

大学入試も気になるところ。周囲ではちらほらと内定が出たとか進学が決まった、なんて話も飛び出しているのですが、我が娘は相変わらずマイペース・・・焦っているのは親ばかりといったところでしょうか。

どうやら関東地区では「平成23年度関東大学テニスリーグ」真っ只中!既に数試合が終了していて、月末に向けていよいよ熾烈な順位争い、といったところでしょうか。上位の「部」を激しく争っているようです。我が娘も、数試合を観戦しに行っているようですが、単純に先輩からメールを着信して応援する、といった感じのようです。

進学はどうするんだろう!?高校でもそろそろ推薦入学や指定校推薦の校内応募の締め切りが近づいているようだし。娘自身の人生ですからほっとけば良い、とも思うのですがまだまだ経済的にはサポートが必要ですから、ちょっとでもゆとりがあるうちに進学を決めて欲しいのですが・・・

まだまだいらいらは続きます・・・