ソースコードを表示するためのプラグイン、Syntax Highlighter for WordPress


表題の通りですが、ソースコードを明確にするために「Syntax Highlighter for WordPress」というプラグインを導入しました。ちょっと最近、自分で開発!?しているプラグインもあるし、自分用備忘録としてもソースコードを明確にする必要が出てきたので。自分で開発するプラグインといっても、ネットで見つけた素晴らしい functions.php 用のコードをプラグインとしているだけですけど・・・

ちょっとこのプラグインの備忘録を「dogmap.jp::Syntax Highlighter for WordPress」より。

対応言語は、c, cpp, csharp, java, javascript, delphi, pascal, php, python, ruby, vb, vbnet, sql, css, xml, html, xhtml, xslt。ブログエントリ内への記述方法は以下のように記述。

[言語名 num="10"]hogehoge();
fugafuga():[/言語名]

のように記述すると、指定した言語に合わせてハイライト表示します。
注意1:実際には [] 内の言語名は c, javascript などの対応言語名を記述してください。
注意2:num=”?” で数値指定すると行番号のカウントを指定された番号から開始します。

本ブログでは、javascript、php の2種類がほとんどで他の言語を利用することはありませんが、ちょっと記憶していて損はないでしょう。

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