タツルカップ!?どうでもいいけど、内田樹氏推薦本


ちょっと「テニス論」とは、まったく違った趣旨でしょうけど・・・ちょっと、面白いウェブページ「タツルカップ・レポート(特集)::平日開店ミシマガジン」に、内田樹氏の推薦する書籍が5冊掲載されていたので、リストしておきましょう。日本論に関する書籍もあれば、どうしてこれが推薦本!?といったものまでありますが・・・

上記リストで、丸山真男著「日本の思想」(岩波新書:1992年2月)は、高校生時代の国語の副教材で、さっぱり解らなかった記憶があります。岸田秀著「ものぐさ精神分析 改版」(中公文庫:1996年1月)、宮本常一著「忘れられた日本人」(ワイド版岩波文庫:1995年2月)、養老孟司、内田樹著「逆立ち日本論」(新潮選書:2007年5月)の3札は、以前から読んでみたいな、と思っていましたので・・・

合わせて読みたいかも・・・

    本投稿記事に関連した公開記事はありません。


Twitter でコメントを・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

* Copy This Password *

* Type Or Paste Password Here *