Archive for 2010年06月30日

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iPhone4 より気になる携帯電話、「docomo PRO series N-08B」

【追記:2010年8月3日】
「CNET Japan::NTTドコモ、フルキーボード搭載「N-08B」を8月6日発売」で確認できますが、いよいよ販売開始なんですね!楽しみですが、もう一方でスマートフォンも気になるところです・・・

【公開時、投稿記事】
cellular_phone_2010私の周囲の方々・・・特にテニス関連の方々には、「iPhone」を使っている方が多いような気がしています。Apple ファンが多いのは解っていますが、なぜかテニス関係者に多いような・・・錯覚かもしれませんが。

最近、発売開始になった「iPhone 4」は、どうやら通信機能に問題があるようですが、私、「iPhone」やスマートフォントか言う分野にはまったく興味がありませんが、「もうちょっと携帯電話で多機能にして欲しいな~」なんて考えていたのですが。

やっぱり!私と同じことを考えている人は多い!?

その証ではないのですが、「約4.6型液晶、フルキーボード搭載」の携帯電話が2010年8月に発売されるようです。それが「docomo PRO series N-08B」(NTT docomo 公式サイトから:リンク、http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/pro/n08b/index.html は削除されているようです)というやつ!そのレビューが「マイコミジャーナル::ドコモ、約4.6型液晶・フルキーボード搭載の「N-08B」発表」掲載されていますので、ちょっと引用しておこう。

NTTドコモは18日、FOMA携帯電話の新製品「docomo PRO series N-08B」(NEC製)を発表した。4.6インチ液晶とキーピッチ12.7mmのフルキーボードを搭載した携帯電話。2010年8月に発売する。

同端末は、約4.6インチフルワイドVGA(854×480ドット)液晶を搭載した2つ折りタイプで、寸法・重量は約80×180×18.1(最厚部:約 18.9)mm・約300g。パンタグラフ構造を採用し、キーピッチ約12.7mm・キーストローク約1.2mmを実現した本格的キーボードを搭載。パソコンと同じ感覚でiモードメール、PCメール、iアプリ、ブラウジングなどが利用できる。また、全角5,000文字まで入力が可能なテキストエディタを搭載。作成したファイルをテキスト形式(.txt)で保存できる。

(中略)

機能面では、Wi-Fi に対応。Wi-Fi接続で送受信最大54Mbpsのパケット通信が利用できる。また、ポータブルゲームなどのWi-Fi 対応機器のアクセスポイントとして利用することもできる。

ちょっと携帯電話としては、大きい感じがするけど、古い人間なので「タッチパネル」よりは「キーボード」が欲しいし・・・1日のメール処理が200通を超えているので、移動中の電車の中や待ち時間なので、携帯電話でメール処理ができると本当に助かります。スマートフォンのようにアプリケーションで遊んだりすることはまったく考えていないから。

もう一つの注目は・・・「NEC社製」というところ。これまで利用してきた携帯電話は全て「Nシリーズ」!つまり「NEC社製」ということで、馴染んでいる感があるから、きっと使いやすいはず!

かなり興味が湧いてくる・・・

【追記】
ウェブページ「ケータイ Watch::本格フルキー搭載、自宅PCが遠隔操作できるiモード機「N-08B」」によれば、本機に関しては以下の通りです。

ノートパソコンに比べるとはるかに小さいが、普通のケータイに比べると大きめのサイズとなっている。フルキーボードによる文字入力のしやすさなど、パソコンに近い機能や使い勝手を特徴としている。通話はスピーカーホンでも可能だが、周囲に音を漏らさないで通話するには、別売りのイヤホンマイクやBluetoothヘッドセットが必要。

(中略)

ディスプレイは4.6インチの854×480ドット、フルワイドVGA。横長表示が標準で、サイズも大きいが、縦横の比率は普通のiモード端末と変わらない。ディスプレイはタッチ操作には対応せず、普通のiモード端末のようにキーで操作するか、もしくは「スティックポインタ」でポインタ操作を行う。

(中略)

キーボードのキーピッチは約12.8mmで、キーストロークは約1.2mm。キーボードはパンタグラフ構造を採用していて、ノートパソコンなどに近いキータッチ感覚となる。ノートパソコンに比べるとキーピッチは狭いが、タッチタイピングも可能なデザインとなっている。

(中略)

文字入力時は、日本のケータイ的な「クリア」の代わりに、パソコン的なバックスペースのキーがあるなど、操作性はパソコンに近くなる。「CTRL+C」でコピーなど、各種ショートカット操作ができる。カタカナ変換をF7(Fnキー+7)などの操作も対応するが、CTRL+Iによるカタカナ変換はできない。また、スマートフォンとしては珍しく、ローマ字入力だけでなく、日本語かな入力にも対応する。日本語変換ソフトはiWnnを搭載する。

N-08Bはスマートフォンではなく、iモード端末なので、iモードのサイトやiモードメールが利用できるほか、着うたフルやiコンシェル、iアプリ、iチャネルなど、各種iモードのサービス・コンテンツに対応する。ただしGPSがないため、オートGPSなどの機能は利用できない。また、 FeliCaも内蔵しないので、おサイフケータイとしても利用できない。メール機能としては、iモードメール以外にも、POP形式のサーバーへのアクセスもできる。

無線LAN機能(Wi-Fi)を搭載し、アクセスポイント経由でインターネットに接続できる。Wi-Fiは最大54Mbpsの IEEE802.11b/gに対応。さらにN-08B自体がWi-Fiアクセスポイントとなり、ゲーム機などのWi-Fi機器から、FOMAのインターネット回線を利用できる。最大4台までのWi-Fi機器を接続可能。N-08Bをアクセスポイントに繋ぐ場合、逆にN-08Bがアクセスポイントとなる場合の両方で、Wi-Fiの簡易設定機能、「らくらく無線スタート」と「AOSS」に対応する。

(中略)

このほか、独自の機能としては、専用のテキストエディタを搭載しており、txt形式で保存できる。全角5000文字まで入力可能で、本体に約3500件が保存可能。

(中略)

Bluetoothを搭載し、3Gによる海外ローミングにも対応する。GPSやおサイフケータイは非搭載。HSDPA/HSUPA搭載で、下り最大7.2Mbps、上り最大5.7MbpsのFOMAハイスピード対応となる。iコンシェルが利用可能で、新サービス「iBodymo」には非対応。ワンセグも内蔵しているが、アンテナは伸縮式となっている。

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素人でも、ブログを公開したらやるべき 3 つのこと!?

【追記:2011年02月19日】
下記投稿記事で記述した「Yahoo!サイトエクスプローラー」はサービスを終了していたようですね!知りませんでした・・・リンクをクリックすると以下のメッセージが・・・

Yahoo!検索 サイトエクスプローラー サービス終了のご案内
Yahoo!検索 サイトエクスプローラーはサービスを終了いたしました。長らくご愛用いただきまして、誠にありがとうございました。

【公開時、投稿記事】
本サイトもちょっと充実してきたし!?(自分でそう思い込んでいる・・・)、ほぼデザインも完成してきたし、とちょっとした自己満足に浸っていますが、こっからが結構面倒・・・というのは、「自分用」と設定はしたものの、やっぱりちょっとは閲覧者がいらっしゃった方が、今後の更新頻度にも影響がある(と、勝手なことを主張している・・・)。

そこで、最低限やっておく必要がありそうなことをやっておこう!参考にしたウェブページは、「Web担当者Forum::Webサイトを作ったらまずやるべきことチェックリスト」というもので、多くの投稿記事が本当に素晴らしい内容ばかりで、毎回感心させられています。詳細は、閲覧者の皆様に任せるとして・・・

私が実施したのは、以下の事項。

上記は、全てが無料サービスだし、私のような素人でも簡単にできる内容ですが、これがどこまでアクセスアップに効果があるのかは、残念ながら私のような素人には認識がありません・・・単純に「ブログを公開したんだからちょっとは何かやっておかないと・・・」といった強迫観念で実施しましたが・・・どんな変化があるのかな・・・

内田樹氏がテニス界を救う?

東京ファイティングキッズ・リターン東京ファイティングキッズ・リターンサポート内田樹、平川克美共著「東京ファイティングキッズ・リターン 悪い兄たちが帰ってきた」(文春文庫:東京ファイティングキッズ・リターンサポートを読了。以前、本ブログの投稿記事である「「俺流!テニス論」の由来」でも記述しましたが、内田樹[1]氏は、テニス論を公開する決心させてくれた方です(と言ってもお会いしたことはありません・・・)。ただ、間違いなくあらゆる分野において、影響がある方です。

一方、平川克美[2]氏は、コンサルタントとしてご活躍されている知る人ぞ知る!?有名人です。私も同業(コンサルタント)なのですが、通常は同業者に対しては、ライバル心が芽生えるのですが、平川氏には、なぜか「そうなんだよな~」とか「やっぱりね・・・凄いね!」と感じられる数少ないコンサルタントです。

そうした御二方は、学生時代からの友人で、そうしたお二方の往復書簡(メールでのやり取り)を総括した内容になっています。議論あり、意見あり、冗談あり、と言った内容ですが、その何気ないやり取りの中に、それこそ一般人では気が付かないような内容が含まれています。

私個人として、内田樹氏の書籍の引用をこれからも多用すると思います。本書でいくと、「共同体」に関する部分や「言論の自由」に関することなどは、テニス界にも活用できるし、その他の書籍でも参考になる・・・

ちょっと極端なことを主張すると、「内田樹氏がテニス界を救う」とまで言えるような内容が多々あります。世界ばかりに視野が向いているテニス界に対して、日本の環境で成長し、日本人としてどうやって海外と戦っていくのかを示唆してくれていますから。

脚注:(楽天ブックスの解説より)
[1] 内田樹(ウチダタツル)
1950年東京生まれ。東京大学文学部仏文科卒。東京都立大学大学院博士課程中退。現在神戸女学院大学文学部教授。専門はフランス現代思想、映画論、武道論。「私家版・ユダヤ文化論」で第6回小林秀雄賞を受賞。

[2] 平川克美(ヒラカワカツミ)
1950年東京生まれ。早稲田大学理工学部機械工学科卒。77年に渋谷道玄坂にて翻訳会社を設立。99年、アメリカ・サンノゼ市にビジネスサポートを主業務とするBusinessCafe,Inc.を設立。01年にリナックスカフェを設立。その後数社の経営に携わる。06年に声と語りのダウンロードサイト「ラジオデイズ」を企画設立し、取締役兼プロデューサーとなる。

保護中: フォアーストロークの「くせ」

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保護中: 2010 アポロコースト 白子オープン in サマー

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保護中: 昭和の森オープンテニストーナメント6月大会

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試合中、ビックポイントを奪取するために実践すべきこと

jun-mihashi「三橋淳 公式ブログ::侍サポーターと勝ち取った今日の1勝」は、とても興味深い内容が公開されています。一度、三橋選手がジュニア時代に「ITFジュニア兵庫国際」でそのプレーを観戦したことがありますが、典型的な日本人体格(失礼かな・・・)だけど、並外れたフットワークで相手を圧倒するテニスといった印象があります。

それはさておき、投稿記事の内容を振り返りましょう。

正しい打ち方、バランス、フットワークがあっても試合の中での緊張感やプレッシャーに負け正しいことができない場合があります。例えば、ファイナルセット6-6(5-5)相手のセカンドサーブのポイント。どっちに転んでもおかしくない展開ですよね?この時、しっかりステップインして重心の低いままでコート中でボールを打ちぬくことが大事です。

しかし、私もありましたが、このような場面になると足が前に出ず、後ろに下がって高く上がったサーブを軽くジャンプしながらボールを押して、とにかくコートに入れようとすることが今までありました。それによって、ボールに勢いがなく軽い球が相手にコートに浅く入り、攻められるパターンを何度も経験しています。試合後に、“あ~あの時にしっかり攻めていれば”相手のセカンドサーブに対して守ってしまう自分に反省する、しかも一番大きなBIG POINTの場面で。

上記のような経験は、誰でもあるでしょう。特に、なかなか結果に繋がらない(勝てない・・・)ジュニア選手は、こうした状況は嫌というほど経験していると思っていますが。勝てる選手と勝てない選手の差は、ここにあると私は強く信じています。

こうした状況がプロの選手でも存在している・・・更に、ブログでは以下のように詳細を記述しています。

このような経験を何度も繰り返していました。なぜ?なんども繰り返す?それに今頃気づいた気がします。

原因は、ショットセレクションミスではありません、ビビったからではありません、緊張やプレッシャーがあったからでもありません。これはすべて言い訳にすぎません。原因は、その選手には本当にそのショットを打つことができる技術が身に着いていないってことです。

緊張やプレッシャーがない時、ファーストセットでは完璧に打っていたり、ちゃんとエースも狙っている、フォームも綺麗だし、打つ技術はある。しかし、本当の実力というものは、本当に身に着いている技術は緊張やプレーッシャーの場面、BIGポイントの場面でそのショットが完璧に打てるかどうかだと思います。

上記、三橋選手は「気付き」があった、と述懐しています。なかなか職業テニスを実践している選手が、そうした内容を告白することは少ないし(意外とタブーだったりして・・・)、また、ネット上に公開されている記憶がありません。こうした内容の投稿記事は、本当に参考になると思います。

上記の記述後、三橋選手は、「私には本当に身に着いた技術がなかったということです」と告白、更に投稿記事では以下のように記述されています。

一つの正しい打ち方を永遠に続けることをしていなかったのです、だからいろんな打ち方ができるけど、逆に言ったらものすごく安定していないテニスなのです。いや、安定していないテニスプレーヤーなのです。

それには以前からも気づいてはいたのですが、今私が心で感じている程強く考えていませんでした。実際、ものすごくもったいないことをしていました。嫌な言い方をしたら、時間の無駄を少ししていました。

プロ選手になってもこうした反省があるのです(当たり前のようでなかなかできないこと)。ジュニア選手にとっては、本当に参考になるはずだし、「勝てない」原因を相手選手や環境(天候や練習環境等々)にすることなく、まずは自分のテニスを振り返ること・・・重要なメッセージは、やはり現役のプロテニスプレーヤから発信され、説得力があるものですね。

「俺流!テニス論」の由来

街場のアメリカ論街場のアメリカ論サポート内田樹著「街場のアメリカ論」(文春文庫:2010年05月)街場のアメリカ論サポート2を読了。文庫本が出版されたので購入しましたが、以前、単行本が出版されたときに購入して読了していますから、実質2度目の読了ということになります。著者の内田樹氏は、現在、私が最も注目している(というより、影響を受けているといった方が正しいでしょうね!)著名人です。

実は・・・誰も気にしていないとは思いますが、本サイトのブログタイトル「俺流!テニス論」は、以前この本の「まえがき」に感化されたのがきっかけで、タイトルをぱくった経緯があります。だから、ちょっと似ていますよね、「俺流!テニス論」と「街場のアメリカ論」とが。最初は、「街場のテニス論」にしようかな、と考えましたが、それでは芸が無さ過ぎるので、「俺流」とちょっと強い響きにして・・・

これだ、これしかない!と感じた内田氏の「まえがき」は以下の通りです。

私はもともと仏文学者であって(今ではその名乗りもかなり怪しげですが)、アメリカ史にもアメリカ政治にもアメリカ文化にもまったくの門外漢である。非専門家であるがゆえに、どのような法外な仮説を立てて検証しようとも、誰からも「学者としていかがなものか」という隠微(いんび)な(あるいは明確な)圧力をかけられる心配がない(そのような禁制の届かない存在を「素人」というのである)。この立場はアメリカを論じる場合には、単に「気楽」というのを超えて、積極的に有利な立ち位置ではないかと思い至ったのである。(p.17)

更に、「まえがき」には、以下のような文節もあります。

私は本書の中でアメリカの政治、アメリカの文化、アメリカの社会構造を辛辣(しんらつ)に批判するけれども、それは「こんなことを言ってもアメリカ人は歯牙(しが)にもかけないだろう」という「弱者ゆえの気楽さ」がどこかにあることで成立する種類の辛辣さである。(p.28)

上記を自分勝手に「素人だからこそ、積極的にあるテーマを語ることができる場合があり、そうした有利な立場を積極的に利用せよ」と解釈したわけです。極端な話、「素人」ですから、強烈な内容を公開し、それが間違っていたとしても、許されそうだな、と思ったわけです。

サイトのロゴ・・・完成!

logo-color本ブログは、テニス関連のブログとしては6つ目になります(まったく・・・落ち着かない主宰者、Zero Cool です)。ブログを立ち上げては、自分が原因で不都合が発生しては、新しいブログを立ち上げる・・・その度にデザインに工夫を凝らしたり、シンプルにしたり・・・

ただ、これまでタイトル画像やロゴ画像、特にロゴのようなワンポイントを挿入して、文字だけのブログを避けてきました(といっても、文字の多いブログですが・・・)。全ては、私自身が素人なり工夫をして作成してきました。

しかし・・・

本ブログのロゴ!長女が作成してくれました。実際には、広告・マスコミ関連会社への就職活動中で、自分で作成した作品提出が必須であるため、「何かのテーマ」を題材に多くのデザイン画を作成中なので、「だったらロゴ作ってよ!」と無理を言ったので。(本投稿記事を公開した期には、就職活動中でしたが、2011年に無事就職が決まりました・・・)

さてさて・・・ブログ全体のデザインが「暗い」と長女から指摘されましたが、私は「白」を基調としたウェブサイトが苦手です。というのも、第2種色覚異常という日常生活にはまったく支障は無いのですが、どうもコンピュータや自然界の色彩の中に苦手な色がある・・・だから、グレーを基調にしたブログは動かすことなく、ロゴの作成を依頼しました。

そして完成したロゴが本投稿記事に掲載しているものです。如何でしょう・・・

長女によれば・・・
「妹の名前のイニシャル「S」をボールの中心として、まずはテニスボールをデザイン。いろいろなショットを繰り出す選手として、そのボールの軌道を描いた・・・テニスボールは、強いショットをイメージして片側を「ボールが割れるほど強く・・・」の願いを込めてボールが破裂するイメージにして、将来はチャンピオンになって欲しいという願いを込めて冠を付けた・・・」

なかなか理屈っぽい!私個人は気に入っていますが、肝心の次女は・・・
「知性が込められていないな・・・もうちょっとトリッキーな感じが欲しいけど・・・」

まったく言いたい放題の次女ですが、本ブログは私が主宰していますから、これで良しとします。